サブスクにも使えて便利なVisaプリペイド【バンドルカード】

バンドルカードのチャージ方法 ネット銀行編

今回はネット銀行を使ってバンドルカードをチャージする方法を説明します。
ネット銀行からのチャージは、持っている銀行口座から払い込みでチャージすることができます。

現在、バンドルカードでは主要メガバンクをはじめ、全国1,000行以上対応しているので、普段使用している金融機関でそのまま使うことができます。
また、払込み先の指定など細かい支払先の情報は自動で入力されるので、シンプルな手順でチャージが可能です。

1.チャージメニューからネット銀行を選択

2. リクエスト作成を選択

表示されたチャージ手順を確認し、[リクエスト作成]を選択します。

3. チャージ金額の入力

金額部分をタッチし、チャージしたい金額を入力します。

4. 使用する金融機関の選択

バンドルカードにチャージができる金融機関一覧が表示されるので、利用したい金融機関を選択します。
大手金融機関の他にもそれぞれ利用できる地方銀行、信用金庫、信用組合の一覧が表示されてます。

金融機関コードからも検索することができます。

お支払い内容を確認し進む。

5. 必要情報の入力

選択した金融機関のインターネットバンキングへのログインを行います。
今回は三井住友銀行のウェブ振込サービスを利用してチャージをします。
ログインのために必要な入力事項や同意事項は金融機関によって異なるので注意してください。

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店番号・口座番号・契約番号・ログイン認証の入力

6. 振込み内容詳細の確認

ログインが完了すると、振込内容の設定の画面へと移動します。
払込み先や金額は自動的に指定されるので、自身で入力する必要はありません。
出金口座を選択し、払込みを実行するため[次へ]をクリックします。

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出金口座の設定<

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振込内容の確認

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本人確認

三井住友銀行の場合、追加の本人確認が必要です。 SMSで本人確認を行います。

7. チャージの完了

払込み手続きを終えると金融機関のページ上で払込みが完了した事を伝えるメッセージが表示されます。

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払込み先や金額が自動で入力されているのがわかります

金融機関のページを閉じ、ホーム画面に戻り画面を更新すると無事チャージできていることが確認できます。
払込の完了は各銀行によって異なるため、数時間の遅れや翌日の取り扱いになる場合もあるので注意してください。


以上がネット銀行によるチャージ方法でした。
ネット銀行は口座さえ持っていれば中高生を含め、どなたでも利用できるチャージ方法ですのでおすすめです。
また、普段クレジットカードからチャージされている方で、クレジットカードと連携した口座とは違う口座から引き落としたい、といった時にも便利です。
ネット銀行でのチャージ、ぜひ試してみてください!

他のチャージ方法はこちら

バンドルカードの使い方に関してはこちら

Rei Matsuzaki

作成:2016年12月13日

更新:2022年4月13日

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