サブスクにも使えて便利なVisaプリペイド【バンドルカード】

【2022年版】Amazon(アマゾン)の支払い方法9つを比較します!学生・未成年の方必見です

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出典: Amazon 公式

ネットでお買い物といえば、Amazon(アマゾン)を思い浮かべる方も多いはず。
しかし、クレジットカードを持っていない方にとっては、どうやってAmazon(アマゾン)で注文すればいいかわからないことがあるかもしれません。
そこで、この記事では、未成年でも注文できるAmazon(アマゾン)の支払い方法について解説します。
クレジットカードを持っていない未成年の方は必見です!

目次

  • クレカがない未成年でもOK!バンドルカードでのお支払いがおすすめ!
  • Amazon(アマゾン)の支払い方法を比較
  • それぞれの支払い方法について解説します
  • まとめ

クレカがない未成年でもOK!バンドルカードでのお支払いがおすすめ!

クレジットカードを持っていない方は、Visaプリペイドアプリのバンドルカードを使ったお支払いがおすすめです。

バンドルカードなら、発行にあたって年齢制限や審査などの手続きはないので、誰でもすぐにVisaカードを作ることができます。

使う分だけのお金を事前にカードにチャージしておけば、クレジットカードがなくてもAmazon(アマゾン)でお買い物を楽しむことができます。

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バンドルカードを使ってAmazonで支払う方法

  1. 購入したい商品をAmazon(アマゾン)のカートに入れ、「レジに進む」をタップします。
  1. 「支払い方法」を選択し、「お支払い方法を追加」「クレジットカードまたはデビットカードを追加」の順に進み、カード情報を入力して、「カードを追加」「続行」をタップします。
  1. 注文の確認画面で、「注文を確定する」をタップします。

以上でAmazon(アマゾン)のお支払いは完了です!

バンドルカードのチャージ方法は?

チャージは

  • コンビニ
  • セブン銀行ATM
  • キャリア決済(ドコモ払い)
  • クレジットカード
  • 銀行ATM(ペイジー)
  • ネット銀行
  • ポチっとチャージ

など、多彩な方法から可能です。

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通常、バンドルカードは前払い式ですが、ポチっとチャージを使えば、お支払いを後払いにすることができます。
チャージした分は、翌月末までにコンビニなどで手数料と一緒に支払えばOKです。
「Amazonでも、Amazon以外でも後払いが使いたい!」
「支払いは月末まで待ってほしい!」
「コンビニに行く暇はないけど今すぐ発送してほしい!」
という方にも、ポチっとチャージはおすすめです。

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Amazon(アマゾン)の支払い方法を比較

Amazon(アマゾン)では、以下の9つの支払い方法が利用できます。

  1. クレジットカード
  • 手数料:なし
  • 後払い(注文後すぐに発送)
  • 消費者還元事業:対象
  1. コンビニ払い
  • 手数料:なし
  • 前払い(支払い後に発送)
  • 消費者還元事業:対象外
  1. 電子マネー
  • 手数料:なし
  • 前払い・後払い(注文後すぐに発送)
  • 消費者還元事業:対象外
  1. Amazonギフト券
  • 手数料:なし
  • 前払い(注文後すぐに発送)
  • 消費者還元事業:対象
  1. 代金引換
  • 手数料:あり
  • 商品引き換えと同時(注文後すぐに発送)
  • 消費者還元事業:対象外
  1. あと払いペイディ(Paidy)
  • 手数料:なし
  • 後払い(注文後すぐに発送)
  • 消費者還元事業:対象
  1. 銀行ATM
  • 手数料:なし
  • 前払い(支払い後に発送)
  • 消費者還元事業:対象外
  1. ネットバンキング
  • 手数料:なし
  • 前払い(支払い後に発送)
  • 消費者還元事業:対象外
  1. 携帯決済
  • 手数料:なし
  • 後払い(支払い後に発送)
  • 消費者還元事業:対象外

一般的には、クレジットカードで支払うことが多いです。
クレジットカードを持っていない未成年の方は、コンビニ払いや代金引換で支払うことが多いかもしれません。

それぞれの支払い方法について解説します

Amazon(アマゾン)の支払い方法9つを詳しく解説します。

クレジットカード

クレジットカードは、ネットショッピングでの支払いで一番オーソドックスな方法です。
Amazon(アマゾン)では、Visa・Mastercard®︎・JCB・American Express・Diners Club・銀聯(クレジットカードのみ)が利用可能です。
また、上記のマークがついているカードなら、クレジットカードだけでなく、デビットカードやプリペイドカードも利用することができます。

コンビニ払い

日本全国のコンビニでも、Amazon(アマゾン)の代金を支払うことができます。
Amazon(アマゾン)でコンビニ払いができるコンビニは、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップ・デイリーヤマザキ・セイコーマートです。
コンビニ払いをご利用の際は、店内に設置している端末(Loppi・Famiポートなど)に各種番号を入力し、バーコードを発券して、レジで支払います。
上記の情報端末が設置されていない店舗では、オンライン決済番号(払込票番号)を、レジで店員さんに伝えて支払います。

電子マネー

Amazon(アマゾン)では、電子マネーでも支払うことができます。

Amazon(アマゾン)で使える電子マネーは以下です。

  • 楽天Edy
  • モバイルSuica
  • JCB PREMO
  • 支払秘書

電子マネーで支払うデメリットとしては、 楽天Edy、Suicaで支払う場合、専用のFeliCaリーダーライターが必要になることです。
電子マネー払いのご利用前には、利用者情報の登録やチャージ等が必要となります。詳しくは各事業者のウェブサイトにてご確認ください。

Amazonギフト券

Amazon(アマゾン)では、Amazonギフト券(アマギフ)でも支払うことができます。

Amazonギフト券は、コンビニや家電量販店、オンラインで購入できるギフト券です。
注文時は、Amazonギフト券のギフト券番号をAmazon(アマゾン)に入力して使います。
Amazonギフト券は、誕生日やお祝いなどでプレゼントを贈る時に便利ですね。

代金引換

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代金引換は、商品が届いた時に、配達業者に現金で代金を支払う方法です。

代金引換なら、クレジットカードを持っていない方でもAmazon(アマゾン)で支払うことができます。
しかし、代金引換には手数料330円がかかります。
「できる限り商品をまとめて発送」を選択した場合、たとえ発送が分かれたとしても、手数料が発生します。
一方、「準備ができた商品から順に発送」だと、発送の回数に関係なく、1商品ごとに手数料が発生します。
代金引換で注文している方は、 手数料がかからないバンドルカードもおすすめです。

あと払いペイディ(Paidy)

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あと払いペイディ(Paidy)は、後払いの支払い方法で、ご利用日の翌月10日までにコンビニなどで支払う方法です。

お買い物の際は、お支払い画面で、あと払い(ペイディ)アカウントを追加を選択します。
利用の翌月3日を目安に、ペイディからメールなどで請求が届くので、10日までにコンビニや口座振替、銀行振込のいずれかで支払います。

銀行振込や口座振替では支払手数料はかかりませんが、コンビニ払いでは手数料356円が発生します。(ただし、銀行振込では振込手数料が発生することがあります)

さらに、ペイディアプリから本人確認するだけで、小売商品は分割手数料無料の3回あと払いに変更可能です。 その際、銀行振込・口座振替のみ分割手数料無料です。

ただし、あと払い(ペイディ)には、利用できない商品があります。
例えば、Amazonギフト券、デジタルコンテンツ、Prime NowなどはPaidy翌月払いで支払うことができません。

また、クレジットカードやコンビニ払いなど、他の支払い方法と組み合わせて支払うこともできません。

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銀行ATM

銀行ATM(Pay-easy)も、Amazon(アマゾン)で使える支払い方法の1つです。

Pay-easyに対応しているATMで、現金や銀行口座から支払うことができます。
お支払いには、 収納機関番号、確認番号、お客様番号が必要です。
収納機関番号、収納機関番号、確認番号は、購入手続き後にメールで送られます。

ネットバンキング

ネットバンキングでも、Amazon(アマゾン)で支払うことができます。

ネットバンキングが利用できる金融機関は、

  • PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)
  • 住信SBIネット銀行
  • auじぶん銀行

のみです。

購入手続き後に送信されるメールからネットバンキングを選択し、画面の指示に従って支払います。

携帯決済

携帯決済を利用すると、Amazon.co.jpで購入する商品の代金を、月々の携帯電話料金と一緒にお支払いいただけます。

携帯決済サービスには以下が含まれます。

  • NTT docomoのd払い
  • auのauかんたん決済
  • SoftBankのソフトバンクまとめて支払いおよびY!mobileのワイモバイルまとめて支払い

です。

携帯決済を利用して代金を支払った注文をキャンセルすると、代金は、携帯決済サービス事業者経由で返金されます。

まとめ

この記事では、Amazon(アマゾン)の支払い方法について解説しました。
ネット通販の最大手ということもあり、Amazon(アマゾン)では多くの支払い方法が用意されています。
また、バンドルカードを使ってAmazon(アマゾン)で支払う方法についても紹介させていただきました。
クレジットカードを持ってない、後払いでお買い物がしたい、という方に、バンドルカードはおすすめです。
この機会に、バンドルカードを使っていただけると嬉しいです。

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Seungyeong Lee

作成:2016年10月21日

更新:2022年3月7日

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