【2023年】おすすめのバーチャルカード5選!迷ったらコレ!

サブスクにも使えて便利なVisaプリペイド【バンドルカード】

【2023年】おすすめのバーチャルカード5選!迷ったらコレ!

キャッシュレス化が進む中で、バーチャルカードを持ちたいと思っている方も多いです。

しかし、どのバーチャルカードがいいのか悩んでしまうこともありますよね。

本記事ではおすすめのバーチャルカードを紹介します。

初めての方にもおすすめのカードを紹介しているのでぜひ最後までご覧ください。

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1分で発行完了!

バーチャルカードとは?

バーチャルカードとは、実際のカードを持つことなく、インターネット上で決済を行えるサービスのことです。

「Virtual=仮想」という名の通り、物理的にカードを持たなくても支払いができます。

そんなバーチャルカードの特徴は以下の通りです。

  • クレジットカード同様にカード番号が発行される
  • 即日発行されるものがほとんど
  • 基本的にはインターネット上の決済に限られる
  • 支払い方法は前払い式か後払い式の2種類(基本は前払い式=プリペイド)

バーチャルカードの特徴としては、クレジットカードと同様にカード番号が発行されます。

バーチャルカードのメリット・デメリット

バーチャルカードのメリット・デメリットをそれぞれ解説します。

バーチャルカードのメリットは以下の通りです。

  • 審査がなく即日発行されるものがほとんどですぐに使える
  • 実際のカードがないので紛失することがない
  • 使いすぎを防げる

バーチャルカードのメリットとしては、審査がなくすぐに発行されるものがほとんどなので、発行から利用できるまでに時間がからないことです。

クレジットカードの場合は審査や諸々の手続きで1〜2週間かかる場合があり、すぐにカードを使いたいという人にとってはデメリットです。

実際のカードがないので、財布を落として無くすことはありません。

また、前払い式のものがほとんどなので、クレジットカードのように使いすぎる心配もありません。

逆にバーチャルカードのデメリットとしては以下のことがあげられます。

  • インターネットでしか使えない
  • 後払い式のものが少ない

バーチャルカードのデメリットとしては、インターネットでの支払いにしか使えないので、実店舗で使えないことです。

バーチャルカードにはICチップがないため、実店舗では使うことができません。

また、前払い式のものがほとんどで事前に入金する必要なので、クレジットカードのように後払いができないのがデメリットです。

クレジットカード・デビットカード・プリペイドカードとの違い

カードにはバーチャルカード以外にもクレジットカードやデビットカード・プリペイドカードがあります。

バーチャルカードと他3つのカードとの違いはプラスチックカード(実際のカード)の有無や店頭での利用が可能かどうかです。

クレジットカードやデビットカード・プリペイドカードはプラスチックカードがあり、店頭で使うことができます。

「バンドルカード」は誰にでもおすすめのバーチャルカード

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「バーチャルカードを使いたいけどおすすめは?」「どのバーチャルカードがいいの?」

このように思っている人には『バンドルカード』がおすすめです。

バンドルカードは、アプリから1分で作れるVisaプリペイドカードで、 クレジットカードと異なり年齢制限なし・審査不要で利用できます。

バンドルカードの始め方

バンドルカードの始め方はとても簡単!

アプリをインストールして

  • ユーザーID
  • パスワード
  • 電話番号
  • 性別
  • 生年月日

を登録すれば、インターネット決済で利用できるバーチャルカードが即時無料で発行されます。

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あとは、 豊富な選択肢の中からお好きな方法でバンドルカードにお金をチャージすればお支払前の準備完了です。 

コンビニやネット銀行からのチャージの場合、手数料かからず使えます!

バンドルカードのチャージ方法の紹介はこちら

バンドルカードの機能「ポチっとチャージ」を使えば後払いが可能!

バーチャルカードは原則、前払い式なのでクレジットカードのように後払いで使うことはできません。

しかし、バンドルカードはバーチャルカードでありながら後払いも可能なのです!

後払い機能であるポチっとチャージを使えば、今手元にお金がなくてもお金をチャージすることができます。

ポチっとチャージを簡単に解説すると、バンドルカードのチャージ方法の一つで、チャージした金額は翌月末までにコンビニ、ネット銀行、銀行ATM(ペイジー)のいずれかで支払うことになります。

ポチっとチャージについて詳しくはこちら

バンドルカードのダウンロードはこちらからどうぞ。

1分で発行完了!

おすすめのバーチャルカード

バンドルカード以外のおすすめのバーチャルカードについて4つ紹介します。

エポスバーチャルカード

【エポスバーチャルカードの特徴】

  • エポスカードとエポスバーチャルカードをまとめて請求
  • 「エポスNet」を通じて即発行
  • 金額はカードの利用枠の範囲内であれば1万円単位で設定可能

エポスバーチャルカードはエポスカードを利用している方におすすめのバーチャルカードです。

エポスバーチャルカードのポイントは「エポスポイント」なので、エポスカードで貯まったポイントもエポスバーチャルカードで貯まったポイントも合算されます。

そのため、エポスポイントをエポスカードで貯めていた方は継続して貯めることができます。

楽天バーチャルプリペイドカード

【楽天バーチャルプリペイドカードの特徴】

  • カードブランドがMasterCard
  • 利用限度額を自分で設定できる
  • 楽天カードの入会必須

楽天バーチャルプリペイドカードは、楽天カードの会員であれば誰でも購入できるバーチャルカードです。

自分で利用限度額を設定でき、500円〜30,000円と細かく設定ができます。

使いすぎてしまう不安がある方は楽天バーチャルプリペイドカードがおすすめです。

三井住友VISAバーチャルカード

【三井住友VISAバーチャルカードの特徴】

  • 後払い機能があり所定の審査あり
  • 分割やリボ払いも利用可能
  • インターネット入会で初年度年会費無料

三井住友VISAバーチャルカードは他のバーチャルカードと異なり、審査と年会費が発生します。

ほぼクレジットカードに近い性質を持っているバーチャルカードになります。

審査や年会費が発生するため、他のバーチャルカードに比べると、利用限度額が高い特徴があります。

一般的には3万円/回なのに対して、三井住友VISAバーチャルカードは10万円/回です。

Kyash Card Virtual

【Kyash Card Virtualの特徴】

  • Apple Payに対応
  • 発行手数料と年会費が無料
  • PayPayや楽天ペイなどのコード決済サービスの決済手段として登録可能

最後に紹介するのはプリペイドカード「Kyash」のバーチャルカードである「Kyash Card Virtual」です。

メールアドレスと電話番号さえあれば、アプリから簡単に発行できるのが魅力。

日本国内と海外のオンラインVisa加盟店でのネット通販の支払いに使えます。

まとめ

今回はおすすめのバーチャルカードについて解説しました。

バーチャルカードには様々あり特徴もそれぞれ異なります。

今回紹介した中でいちばんのおすすめは「バンドルカード」です。

アプリから即発行でき、チャージ方法も豊富で、後払いにも対応しています。

バンドルカードはあらゆる場面で利用できるので、ぜひこの機会に利用してみてください。

Hikaru Watabe

作成:2023年5月12日

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