クレジットカードの作り方を解説!必要なものやかかる時間は?

サブスクにも使えて便利なVisaプリペイド【バンドルカード】

クレジットカードの作り方を解説!必要なものやかかる時間は?

「クレジットカードを作るには?」「クレジットカードを作るのにはどれくらいの時間がかかるか知りたい!」このような疑問をお持ちの方は必見です。

クレジットカードを作るにあたって、とくに初めての場合は流れや、どれくらいの時間がかかるのか気になりますよね。

本記事では、クレジットカードの作り方を解説します。クレジットカードを作るまでにかかる時間や作る上での注意点も解説します。

合わせて、アプリから発行できて、最短1分で利用できるおすすめのVisaプリペイドカード『バンドルカード』も紹介するので、クレジットカードを作ろうとしている方は最後まで必見です!

【この記事でわかること】

  • クレジットカードを作り方は全部で4ステップ
  • クレジットカードを作るには申し込みから1〜2週間かかる
  • すぐにでもカードでの支払いをしたいならVisaプリペイドカードの『バンドルカード』がおすすめ!
  • バンドルカードは、電話番号さえあればアプリで年齢制限なしで作れるVisaプリペイドカード!
  • バンドルカードのチャージの方法にはコンビニ、ネット銀行、ポチっとチャージ(後払い)など複数あり!

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1分で発行完了!

クレジットカードの作り方は4ステップ!

クレジットカードを作るには大まかに4つの段階を踏む必要があります。

    1. 作りたいクレジットカードを申し込む
    1. 必要事項を記載し申し込む
    1. 審査&審査結果の通知
    1. 自宅にクレジットカードが届く

それぞれくわしく解説します。

作りたいクレジットカードを申し込む

まずは、作りたいクレジットカードを選び、申し込みましょう。

クレジットカードを選ぶ基準は人それぞれですが、年会費や付帯保険、ポイント還元率をもとに決めましょう。

欲しいクレジットカードの公式サイトにアクセスすれば申し込むことができます。

他にも、郵送や店舗で申し込めるクレジットカードもあります。

必要事項を記載し申し込む

申し込みに進むと必要な情報を記載する必要があります。

  • 氏名
  • 住所
  • 電話番号
  • 職業
  • メールアドレス
  • 年収
  • 勤務先情報(名称・住所・電話番号)

ここで、審査を受けるために、年収などの属性情報の記載が必要です。

審査&審査結果の通知

クレジットカードを作る上で、絶対に忘れてはいけないのが「審査」です。申し込みが終わるとクレジットカード会社による審査が行われ、クレジットカードが作れるかどうかが決まります。

審査において、虚偽の申告は絶対に避けましょう。

数分で審査結果が電話やメールで来る場合もあれば、数日かかる場合もあります。なるべく早めに審査結果を受けたい方は、平日の日中に申し込むのがおすすめです。

審査の結果、落ちてしまったら残念ながら、その会社のクレジットカードを作ることはできません。別のクレジットカードを申し込みましょう。

自宅にクレジットカードが届く

審査の結果、クレジットカードが作れると通知が来たら、あとは自宅にクレジットカードが届くのを待つだけです。

基本的には、審査の結果が出てから1週間程度で届きますが、状況次第ではもっとかかる場合もあります。

カードの受け取り時に本人確認をするようにした方は、クレジットカードが自宅に届く際に、配達員に本人確認書類を提示する必要があります。

カードが届いたら、銀行口座の引き落とし情報を登録していればすぐに使えますが、まだしていない場合は、引き落とし口座の登録が必要です。

登録方法はそれぞれのクレジットカード会社によって異なるので、会社の案内にしたがって行いましょう。

クレジットカードを作るのに必要な書類

クレジットカードを作る際に必要なものは、「本人確認書類」と「銀行口座」の2つです。

本人確認書類は以下のものが使えます。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 個人番号カード(マイナンバー)
  • 健康保険証
  • 住民票の写し(発行日より6ヵ月以内)

上記のうちのどれかが本人確認の際に必要です。

銀行口座は引き落としのために必要なので、あらかじめ作る必要があります。

店頭・郵送でクレジットカードを申し込んだ場合は、銀行印も必要です。

また、クレジットカード会社や申し込んだ者の属性によっては、「年収証明書類」が必要なケースもあります。

  • 源泉徴収票
  • 支払調書
  • 所得証明書(収入もしくは所得金額の記載があるもの)
  • 年金証書(年金額の記載があるもの)
  • 年金通知書(年金額の記載があるもの)
  • 給与支払明細書(直近2ヵ月分)
  • 確定申告書(税務署の受領印があるもの・電子申告の場合は受付番号があるもの)
  • 納税通知書(収入もしくは所得金額の記載があるもの)

まずは、これらの書類が必要かどうかを確認し、必要なら早めに準備をしましょう。

クレジットカードを作ってから使えるまでの期間

クレジットカードを申し込んでから届くまでの流れを解説しました。

クレジットカードを申し込んでから届くまでにどれくらいの期間がかかるのか気になる方も多いでしょう。

結論、クレジットカードを申し込んでから発行されるまでの期間は、カードや申し込み時期によっても異なります。

また審査に時間がかかる可能性もあります。また、ステータスカード(グレードの高いカード)の場合などは、さらに審査に時間がかかることも多いです。

それでも大体申し込みからカードが届くまでは1週間程度と考えておくのが良いでしょう。

すぐにでもカードを使いたいなら『バンドルカード』がおすすめ!

クレジットカードを作るのには1週間、あるいはそれ以上かかると解説しました。

しかし、「すぐにでもネットショッピングで欲しいものがある」「クレジットカードがないと支払いができない」という方もいるでしょう。

そのような方におすすめなのが、Visaプリペイドカードの『バンドルカード』がおすすめです。

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バンドルカードは、アプリから1分で作れるVisaプリペイドカードで、クレジットカードと異なり年齢制限なし・審査不要で利用できます。

バンドルカードは、クレジットカードと同様に、Visa加盟店での支払いに使うことが可能です。

バンドルカードの始め方

バンドルカードの始め方はとても簡単!

アプリをインストールして

  • ユーザーID
  • パスワード
  • 電話番号
  • 性別
  • 生年月日

を登録すれば、インターネット決済で利用できるバーチャルカードが即時無料で発行されます。

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あとは、 豊富な選択肢の中からお好きな方法でバンドルカードにお金をチャージすればお支払前の準備完了です。 

コンビニやネット銀行からのチャージの場合、手数料かからず使えます!

バンドルカードのチャージ方法の紹介はこちら

バンドルカードの機能「ポチっとチャージ」を使えば後払いが可能!

バンドルカードはプリペイドカードなので原則として、前払い式です。クレジットカードのように後払いで使うことはできません。

しかし、バンドルカードはプリペイドカードでありながら後払いも可能です!

後払い機能であるポチっとチャージを使えば、今手元にお金がなくてもお金をチャージすることができます。

ポチっとチャージを簡単に解説すると、バンドルカードのチャージ方法の一つで、チャージした金額は翌月末までにコンビニ、ネット銀行、銀行ATM(ペイジー)のいずれかで支払うことになります。

ポチっとチャージには審査と手数料が発生します。

ポチっとチャージについて詳しくはこちら

バンドルカードのダウンロードはこちらからどうぞ。

1分で発行完了!

バンドルカードのメリット

バンドルカードのメリットはいくつかあるので紹介します。

誰でもすぐにつくれる

バンドルカードには、クレジットカードのような審査や年齢制限がありません。

そのため、クレジットカードを持つことができない中学生や高校生でもVisaカードを持つことができます。中学生や高校生でも、Amazonやメルカリなどでバンドルカードを使えば、今までかかっていた代引き手数料を支払う必要がありません。

また、アプリをダウンロードし、電話番号などを入力するだけで、すぐにVisaカードを発行することができるのも特徴です。

ダウンロード後すぐに発行されるカードはバーチャルカードと呼び、このバーチャルカードはGOタクシーを含め、国内外のネット決済で使うことができます。

別途、アプリの申請画面からリアルカードを発行することで、街のお店でも使えるようになります。

すぐ履歴が確認できる

バンドルカードは、専用アプリがあるので、チャージや支払いをするとスマートフォンにすぐに通知が届きます。また、チャージや支払いの履歴はアプリ内の明細からいつでも確認することができます。

支払い履歴などをアプリから一目で見ることができ、いくら使ったのかがわかりやすいので、使いすぎの心配もありません。

決まった金額をチャージして使えば、毎月の予算を決めてその予算内でやりくりする「袋分け家計簿」のような使い方もできます。

使いすぎを防げる

クレジットカードとは異なり、事前にチャージした分のみが利用可能範囲なので、自分の思った以上の使用を避けることができます。

クレジットカードだと、「使いすぎて支払額がとんでも無いことに」という可能性がありますが、バンドルカードであればプリペイドカードなので、そのような心配は不要です!

落としてもすぐ止められる

バンドルカードは、アプリから「一時停止」ボタンを押すだけで、カードを即座に一時停止することができます。

バンドルカードを一時停止している間は、チャージや支払いができなくなります。万が一、バンドルカードを紛失してしまった場合も、アプリから一時停止することで、不正利用を防ぐことができます。

一時停止の解除も、アプリからいつでも可能です。 クレジットカードの中には、カスタマーセンターに連絡をする必要があることも。それに比べると手間が全然掛からなくて便利です!

日本初!表面に番号がないカード

バンドルカードは、アプリから申し込むことで、街のお店でも使えるリアルカードを発行することができます。

リアルカードには、これまで表側に印刷していたカード番号や有効期限を裏側にまとめ、シンプルになったデザインのカードを選ぶことができます。

表側にカード番号を印字しないデザインは、Visaブランドとしては日本初です。色は合計5色から選ぶことができます。

メリットを踏まえて、ぜひバンドルカードを利用してください!

1分で発行完了!

クレジットカードの作る際の注意点

クレジットカードを作る際に、いくつか注意事項があります。注意事項を確認してからクレジットカードを申し込みましょう。

申し込みの条件を確認する

申し込みの条件を満たしているのか、クレジットカードを作る前に確認しましょう。

そもそも条件を満たしていなければ、クレジットカードを作ることはできません。

よくある条件としては、「18歳以上」というような年齢の条件や、「安定した収入がある」といったことです。

虚偽の申告はしない

申し込みの際に個人情報の虚偽申告はしないようにしましょう。審査に通るか不安だから年収を多くしたり、他からの借り入れがある場合に借入金額・件数を減らしたりするのは避けましょう。

虚偽の申告は必ずバレてしまいます。

虚偽申告が発覚した時点で審査には通りません。また、信用情報にキズがつく可能性もあります。

同時に複数のクレジットカードの申し込みはしない

同時に複数のクレジットカードを申し込むとクレジットカード会社から「そんなに支払いが必要なの」と疑問を持たれる可能性があります。

また、入会キャンペーン目的での利用なども疑われる可能性があるので同時申し込みは避けた方が良いでしょう。

比較的作りやすいクレジットカード3選

何度もお伝えすることになりますが、クレジットカードは審査なしでは発行できません。

審査なしにすることはできませんが、どうしてもクレジットカードを作りたい方は審査に通りやすいクレジットカードを選ぶのがおすすめです。

以下は審査に通りやすく作りやすいクレジットカードの特徴です。

  • 申し込み条件を満たしやすい
  • 発行スピードが早い
  • デポジット型のクレジットカード
  • 消費者金融系カード

ここからは比較的に審査に作りやすいと言われるクレジットカードを3つ紹介します。

ACマスターカード

1つ目に紹介する「ACマスターカード」は、消費者金融アコムが発行するクレジットカードです。

国際ブランドはMasterCardで年会費は無料、即日発行も可能です。ACマスターカードは、キャッシングの利用も可能で、利用明細は全てWebで完結します。

貸金専業者のノウハウで審査を行うことから比較的作りやすいと言われています。

     
年会費 無料
還元率 0.25%
発行間までの時間 即日発行可能
ブランド MasterCard
申込条件 20歳以上で安定した収入がある

三井住友カード(NL)

「三井住友カード(NL)」は三井住友銀行が提供するクレジットカードです。本会員、家族会員ともに永年無料で保有可能。

三井住友カード(NL)の最大の魅力は対象のコンビニやカフェなど利用頻度の高い店舗でタッチ決済をすると還元率が最大5%還元になる高還元率クレジットカードです。

ナンバーレスカードなので、セキュリティ面でも安心して利用できます。

     
年会費 無料
還元率 0.50%〜5%
発行間までの時間 最短5営業日
ブランド Visa・MasterCard
申込条件 18歳以上(高校生は除く)

Tカードプラス(SMBCモビット next)

最後に紹介するのは、株式会社SMBCモビットが提供する「Tカードプラス(SMBCモビット next)」です。Tカードプラスは1枚で、クレジットカード、カードローン、Tカードの3つの役割を果たす多機能カードです。

Tカードの連携先で、Tカードプラスを利用するとクレジットカードのポイントと、Tポイントカードのポイントがダブルで貯まります。TSUTAYAやファミリーマート・ガストといった全国に店舗があるお店でポイントを貯めることができます。

Tカードプラスは、20歳〜74歳までの方が申し込めて、学生でも安定した収入があれば審査に通り作れます。

     
年会費 無料
還元率 0.50%
発行間までの時間 最短5営業日
ブランド MasterCard
申込条件 20歳以上で安定した収入があるモビット会員

どうしてもクレジットカードを持ちたい方はここで紹介したクレジットカードを申し込んでみると良いでしょう。

しかし、そもそもすぐにカードが欲しい方や、審査を受けたくない方はクレジットカードではなく、プリペイドカードやデビットカードの方がおすすめです。

バンドルカードなら、審査不要でアプリから1分で作れます。

1分で発行完了!

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まとめ

本記事ではクレジットカードの作り方を解説しました。

クレジットカードの作るには、Webから申し込み審査を受けて、あとは自宅に届くのを待つだけです。

大体1週間程度で、クレジットカードは作ることができますが、審査の状況によってはそれ以上かかる場合もあります。

本記事で紹介した、バンドルカードはVisaプリペイドカードで、審査不要で、アプリから1分で作ることができます。

バンドルカードは、Amazonや楽天市場などのネットショッピングで使える他、コンビニなど街のお店でも利用が可能です。ぜひこの機会にバンドルカードを使ってみてください。

Hikaru Watabe

作成:2023年11月22日

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