【国内宿泊】一休.com(イッキュウドットコム)の支払い方法を解説!PayPayやコンビニでは決済可能?
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Hikaru Watabe
(ライター・編集者)
宿泊施設だけではく、レストランやスパの予約までできる「一休.com(以下:一休)」。
掲載されている施設はすべて、一休の独自の基準をクリアした厳選されたものです。
なので、それなりにサービス・評判の良い施設が揃っています。
そんな一休ですが、
「支払い方法は何がある?」 「コンビニでは支払い可能?」
と、疑問に思う方も多いでしょう。
そこで本記事では、国内宿泊における、一休の支払い方法を解説します。
合わせて、一休の支払いに使えるおすすめのカード、『バンドルカード』についても紹介するので、ぜひ最後までご覧ください!
【この記事でわかること】

一休で、国内の宿泊施設の予約時に使える支払い方法は、以下の通りです。
それぞれの支払い方法について詳しく確認していきましょう。
オンラインカード決済は以下のものが使えます。
「Visa・Mastercard・JCB・AMEX・Diners Club」が利用可能です。
しかし、デビットカード、プリペイドカードについては、該当する国際ブランドであっても、利用できない可能性があります。
宿泊時に現地(宿泊施設)で、現金またはクレジットカードなどで支払う方法です。
使える支払い方法や、支払いのタイミング等は、宿泊施設の案内に従ってください。
各宿泊施設で使えるカードについては、一休のサイトから確認できます。
以下の手順で確認できますよ。
残念ながら、一休の国内宿泊では、コンビニ払いやPayPayは利用できません。
なので、カードを持っていない方は、必然的に現地決済となります。
しかし、事前に支払いを済ませたいと考える人もいるでしょう。
「事前に支払いをしたいけどカードを持っていない」
このような方におすすめしたいのが、Visaプリペイドカードの『バンドルカード』です!
一休の国内宿泊は、支払い方法が少ないです。
しかし、一休の利用を検討している方のなかには、
「クレジットカードを使えない」 「クレジットカードを使うことに抵抗がある」
上記に該当する方もいるでしょう。
そこで役立つのが、Visaプリペイドカードの『バンドルカード』です!

バンドルカードは、アプリから1分で作れるVisaプリペイドカードです。
審査不要で発行手数料及び年会費なし なので、簡単に始められます。
クレジットカードだと申し込みから使えるようになるまで、1週間ほどかかりますが、バンドルカードなら即使えるのは大きなメリットです!
一休は、バンドルカードにお金をチャージし、支払い方法に追加すれば使えます!
バンドルカードの始め方はとても簡単!
アプリをインストールして
を登録すれば、一休の支払いに利用できるバーチャルカードが即時無料で発行されます。

あとは、豊富な選択肢のなかから、お好きな方法でバンドルカードにお金をチャージするだけ。
チャージをしたら、一休での支払い準備完了です。
バンドルカードのチャージ方法としては以下の通りです。
チャージ方法は豊富です!
ポチっとチャージを使えば、後払いも可能です。
「手元にお金がないけど欲しいものがある・・・でも給料日は先・・・」
そんなときでも、ポチっとチャージなら大丈夫です。
もし、給料日前などでお金に余裕がなくても、ポチっとチャージなら翌月の給料日にお支払いが可能なので、余裕を持ってお買い物ができます。
ここからは、実際にバンドルカードを使った、一休で国内施設の支払い方法を解説します。
カードの登録が完了したら、あとは画面の指示に従って、予約を完了させます!
ちなみに、カード名義の欄には、『VANDLE USER』と入力して下さい。
支払いが完了したら、通知がきてバンドルカードのアプリの明細画面に購入金額が表示されます。
一休の支払いで、難しいことは何もしていません!支払いの画面でバンドルカードの情報を入力するのみです。
バンドルカードの発行から一休での支払いまで簡単にできます。
ぜひこの機会にバンドルカードを使って、一休で使ってみてください!
バンドルカードを、一休で使う際、注意するべき点があります。
それは、一時金として、あらかじめ決まった金額を、カード残高から引く処理がされることです。
宿泊施設やガソリンスタンド、あるいは一部の海外サイトでの支払いにバンドルカードを使い、指定額以上の支払いにならない場合は、決まった金額が差し引かれます。
宿泊施設の支払い金額が、25,000円未満の場合、25,000円がカード残高から差し引かれます。(返金されるので安心してください)
これは、チェックインとチェックアウトの際の料金が変わってしまった場合に備えるためです。
この25,000円はカードの利用から5日前後、または、正規の金額で請求が来たタイミングでバンドルカードから返金されます。
改めて確定料金が差し引かれる仕組みになっているので安心してください!
詳しくは以下のページをチェック!
▷宿泊施設・ガソリンスタンドの支払で支払金額と違う金額が残高から引かれた
最後に、一休の支払いに関してよくある質問をまとめたので、ぜひ参考にしてください。
予約完了後に、「オンラインカード決済」から「現地決済」への変更はできません。
現地決済をしたい場合は、一度予約を取り消して、再度予約が必要です。
しかし、予約完了後でも「現地決済」から「オンラインカード決済」への変更は、条件次第では可能です。
上記の条件に該当していれば、オンラインカード決済への変更ができます。
宿泊料金には、入湯税や宿泊税は含まれていません。
入湯税や宿泊税、その他、当日現地(宿泊施設)で追加した食事・サービス等の料金は、別途現地での支払いが必要です。
分割での支払いはできません。
クレジットカードで支払う際には、一括払いかリボ払いから選べます。
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本記事では、一休の国内施設の支払い方法や、クレジットカードがない場合におすすめの、『バンドルカード』について解説しました。
一休の支払い方法は、「オンラインカード決済」か「現地決済」です。
オンラインカード決済は、クレジットカード・デビットカード・プリペイドカードが利用できます。
しかし、カードを持っていない場合は、PayPayやコンビニでの支払いができないので、現地で支払うこととなります。
しかし、事前に支払いを済ませたい方は、本記事で紹介した『バンドルカード』がおすすめです!
バンドルカードなら、審査不要なので、すぐに発行できて、一休の支払いに使えます。
また、バンドルカードは、一休だけではなく、さまざまな場面で使えるので、ぜひこの機会に使ってみてください!
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執筆者
ライター・編集者
Hikaru Watabe
金融・キャッシュレス・ライフスタイル・エンタメ・Webサービスなど、幅広いジャンルの記事を手がけるライター/編集者。これまでに累計500本以上のコンテンツを執筆し、解説記事、体験レビュー、比較記事、SEO記事など、多様な形式のライティングに対応。
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バンドルカードは13歳以上の方がご利用いただけます(未成年の方は保護者の同意が必要です)。
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ポチっとチャージは株式会社セブン銀行のサービスを利用しています。ご利用には手数料が発生し、年齢確認および所定の審査があります。なお、満18歳以上の方が利用規定に同意のうえご利用いただけます。
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