スタバの支払い方法総まとめ!アプリについても!
・
ハローバンドル編集部
(編集部)
スターバックスコーヒーは、アメリカ・シアトル発の人気のカフェです。
この記事では、そんなスターバックスコーヒーの支払い方法について詳しく解説していきます。
ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。

出典: スターバックス 公式
Starbucks(スターバックス)は、以下の支払い方法で支払うことができます。
スターバックスの支払い方法を詳しくまとめると、以下の表のようになります。
| 支払い方法 | 使える支払い方法 |
|---|---|
| クレジットカード | Visa・Mastercard®・JCB・American Express・Diners Club |
| QRコード決済 | LINE Pay(都内の一部店舗のみ) |
| 電子マネー | スターバックスカード (駅ビルやイオンなど商業施設ではその他電子マネーも使える場合がある) |
| 交通系電子マネー | Suica・PASMO・ICOCA・nimoca・TOICA・manaca・SUGOCA・はやかけん・Kitaca |
| 商品券・ギフトカード | スターバックスギフトカード |
スタバでのお支払いは、バンドルカードがおすすめです。
Visaプリペイドのバンドルカードなら、便利でかんたんにスタバにお支払いできます。
また、バンドルカードなら、スマホアプリのスタバカードにチャージすることもできます。
ダウンロードはこちらからどうぞ。

スターバックスには、独自の電子マネー「スターバックスカード」があります。
スターバックスカードは、日本国内の全てのスタバ店舗でお支払いに使うことができます。
スターバックスカードを使うと、独自のポイントサービス「スターバックリワード」を利用することができます。
スターバックスカードは、店頭やアプリ、ネット上でチャージすることができます。
お支払いの際は、スターバックスカードをレジに提示して支払います。
アプリ版のモバイルスターバックスカードの場合は、画面に表示されたバーコードを店員さんに提示します。
スタバカードの発行方法には、以下の2つがあります。
店舗でスターバックスカードを発行する場合は、スタバの店舗で店員さんにスターバックスカードを発行したいことを伝えてください。
発行手数料はかかりませんが、初回はチャージが必要になります。

アプリ版のモバイルスターバックスカードを利用したい場合は、カード発行後、スタバアプリから、「カードを追加」を選択し、カード番号とPIN番号を入力します。
LINE スターバックスカードは、以下の手順で発行することができます。

以上で、LINE スターバックスカードを発行することができます。
スタバアプリとLINEを連携させることで、スタバアプリからもLINE スターバックスカードで支払えるようになるほか、スターバックスリワードももらえるようになります。
スターバックスカードのチャージには、以下の方法があります。
店頭でチャージするには、スターバックスカードを店員さんに提示して、チャージしたい旨を伝えます。
チャージは現金のみとなっています。
スタバアプリからチャージするには、スターバックスカードをアプリに登録する必要があります。
登録は、スタバアプリの「カードを追加」から可能です。
追加後は、右下の「入金」からチャージすることができます。

入金(チャージ)は、バンドルカードが便利です。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
LINE スターバックスカードでは、LINE Payからでもチャージができます。

LINEのアプリからLINE スターバックスカードを開き、「LINE Payで入金」をタップするとチャージすることができます。
アプリ版のモバイルスターバックスカードでは、オートチャージを設定することもできます。
オートチャージを設定すると、手動でチャージする手間がなくなり、とても便利にお支払いすることができます。
オートチャージは、クレジットカードからのみで、LINE Payから設定することはできません。
スタバのオートチャージには、バンドルカードがおすすめです。
ダウンロードはこちらからどうぞ。

設定には入金条件と入金額があり、残高が入金条件の額を下回った時、入金額で設定した金額がオートチャージされます。
この画像の例では、残高が1,000円を下回ったときに2,000円が自動でチャージされます。
オートチャージの入金額は、2,000円、3,000円、5,000円、10,000円から選択することができます。
オートチャージの入金条件は、1,000円、3,000円、、5,000円から選ぶことができます。
スターバックスカードは、店頭でレジに提示することで支払うことができます。
アプリ版のモバイルスターバックスカードは、バーコードをレジで提示してください。
スターバックスでは、以下の5大ブランドのクレジットカードで支払うことができます。
また、デビットカードやプリペイドカードでも支払うことができます。
もちろん、バンドルカードでも支払うことができます。
バンドルカードなら、簡単にVisaカードで支払うことができ、とても便利です。
クレジットカードではないので、審査はありません。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
スターバックスでは、基本的にQRコード決済(スマホ決済)で支払うことができません。
以下は、スターバックスで支払うことができるQRコード決済についてまとめたものです。
| 支払い方法 | 支払い可否 |
|---|---|
| LINE Pay | 都内のごく一部店舗で使える LINE スターバックスカードなら間接的に支払い可能 |
| PayPay | 使えない |
| 楽天ペイ | 使えない |
| d払い | 使えない |
| メルペイ | 使えない |
| au PAY | 使えない |
LINE Payは、都内のごく一部の店舗で支払うことができます。
ただし、LINE スターバックスカードにLINE Payでチャージすることは可能です。
そのため、先述したLINE スターバックスカードを発行すれば、間接的にLINE Payで支払うことができます。
LINE スターバックスカードへのチャージは、残高以外にも、LINEポイントで支払うことができます。
スターバックスでは、独自電子マネーのスターバックスカードで支払うことができます。
また、SuicaやPASMO、ICOCAなどの交通系電子マネーでも支払うことができます。
それ以外の電子マネーについては、基本的に支払うことができません。
しかし、駅ビルやイオン、アリオ、イトーヨーカドーなどの商業施設にテナントとして入っているスターバックスでは、それ以外の電子マネーで支払うことができる場合があります。

2021年1月より、スターバックスで交通系電子マネーでのお支払いが可能になりました。
Suica(スイカ)やPASMO(パスモ)、ICOCA(イコカ)、manaca(マナカ)、SUGOCA(スゴカ)、nimoca(ニモカ)、TOICA(トイカ)、Kitaka(キタカ)、はやかけんなど、交通系電子マネーで、スターバックスに支払うことができます。
以前は、駅ビルや駅ナカ、イオン、アリオ、三井ショッピングパーク・ららぽーなどの中にテナントとして入っているスタバでしか交通系電子マネーで支払うことができませんでした。

WAONやnanacoなどは、基本的にスターバックスでのお支払いに使うことができません。
しかし、イオンやアリオ、イトーヨーカドーなどに入っているスターバックスであれば、WAONやnanacoで支払うことができる場合があります。
WAON(ワオン)は、イオンの電子マネーです。
イオンモールなどに入っているスターバックスであれば、WAONで支払うことができます。
nanaco(ナナコ)は、セブンアンドアイの電子マネーです。
nanacoは、アリオやイトーヨーカドーなどに入っているスターバックスで支払うことができます。

QUICPay(クイックペイ)やiD(アイディー)といった電子マネーも、基本的にはスターバックスで支払うことができません。
しかし、イオンやアリオ、イトーヨーカドー、ららぽーとに入っているスターバックスでは、QUICPayやiDで支払えることが多いです。
また、アリオやイトーヨーカドー、ららぽーとに入っているスターバックスでは、楽天Edyで支払うことができる店舗もあります。
この記事では、スターバックスでの支払い方法について解説しました。
スターバックスでは、クレジットカード、交通系電子マネーのほか、独自電子マネーのスターバックスカードで支払うことができます。
また、テナントによっては、iDやQUICPay、楽天Edyなどの電子マネーで支払うことができる場合もあります。
スタバでのお支払いは、バンドルカードがおすすめです。
Visaプリペイドのバンドルカードなら、便利でかんたんにスタバにお支払いできます。
また、バンドルカードなら、スマホアプリのスタバカードにチャージすることもできます。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
この記事をシェア
執筆者
編集部
ハローバンドル編集部
バンドルカードに関する最新情報やお金にまつわる基礎知識、初心者にもわかりやすいキャッシュレス活用術を発信する編集チーム。役立つ情報を届けることを目指しています。
※
バンドルカードは13歳以上の方がご利用いただけます(未成年の方は保護者の同意が必要です)。
※
ポチっとチャージは株式会社セブン銀行のサービスを利用しています。ご利用には手数料が発生し、年齢確認および所定の審査があります。なお、満18歳以上の方が利用規定に同意のうえご利用いただけます。
※
一部加盟店では海外事務手数料が発生する場合があります。
※
使えるお店の詳細はサポートページをご確認ください。
※
Apple、Appleのロゴ、App Storeは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です。
※
Google、Android、Google Pay、Google ウォレット、およびその他のマークは Google LLC の商標です。
※
本Webサイトの情報は掲載時点のものであり、予告なく変更される場合があります。
※
ビットコイン(bitFlyer)チャージのサービスを2026/6/9以降停止いたしました。
バンドルカード
1分で登録!すぐにお買い物
無料でダウンロード